CAREER STEP

三栄建築設計のキャリアステップ

男性社員01
男性社員02
女性社員01

「つくる営業」 への道

2010年6月
足立支店 分譲営業課
販売担当として配属になり、不動産屋や不動産仲介業者と連携して情報収集を行いながら、販売のマネジメントを行う。
2014年9月
仕入情報開発課
新たなステップとして建売用地の情報取得、企画を勉強し、東京23区に特化した部署として用地仕入れを行う。
2015年3月
三建アーキテクト
津田沼支店
分譲営業課
三栄建築設計グループである三建アーキテクトにて、販売、用地仕入を兼任担当。
2015年9月
三栄リビングパートナー
仲介営業課
今まで三栄建築設計では行ってこなかった、お客様と直接やりとりをする仲介営業課にて、新築戸建のみならず、投資物件、土地など様々な提案が出来るように営業活動を行う。
男性社員01
坪井 聡輔  SOSUKE TSUBOI 2010年入社 システム科学部 プロジェクトマネジメント学科卒

「語れる設計」への道

2011年6月
横浜支店 横浜工事課
入社後は先輩について現場を学び、配属後2ヶ月程で自身の担当現場を与えられ現場監督を務める。約1年後には注文住宅の難しい現場も担当し、知識の幅を広げていった。
2012年9月
横浜支店 横浜設計課
設計課に異動し、現場監督と設計業務を平行して行う。日中は現場に行って夕方から先輩の図面作成の手伝いを行う。工事業務の比重が大きかったが、たくさん設計の基本を教わる。
2013年9月
東京支店 東京設計課
東京支店に異動後は、担当物件を与えられるようになる。初めのうちは教わることが多かったが、今では自ら考え、プロジェクトを進めている。
女性社員01
窪川 理沙  RISA KUBOKAWA 2011年入社   家政学部 住居学科

「提案する施工」への道

2012年5月
住宅営業部
住宅工事課
工事課に配属。最初は右も左もわからず、先輩の手伝いや勉強の毎日だった。先輩や職人の方とのやりとりをメモしたノートも数十冊に。半年間は、建築用語を頭にたたき込むことに専念した。また、自分が担当現場を任された時に困らないよう、工程や予算管理、発注業務など、様々な業務を手伝った。
2012年10月
入社から半年ほどで、初の現場担当となる。OJTの経験を活かし、上司・先輩への『報連相』は欠かさず行った。日報を自分の成長日記として捉え、理解度の進捗具合や課題などをチェック。現場にじっくりと行ける時期なので、失敗することを恐れず、色々とチャレンジする日々だった。
2013年4月
新卒の後輩ができ、社会人の先輩としての自覚を持つ。マナーや基礎業務の後輩への継承、先輩や上司のフォローアップの他、任される現場数や棟数も増えてくるので、業務的には1年目に比べるとかなり幅が大きくなる。任される仕事が増えてくる分、やりがいや達成感なども深くなる。
2014年4月
多棟現場の管理を任されるようになる。1~2棟の現場に比べ協力会社の数も増え、新たな工程の進め方も学ぶことができる。先輩のアフターメンテナンスの対応や、契約物件のお施主様立ち会いに同席したりと、全てのプロセスを一人で対応できるように訓練する。
2015年4月
担当する現場が年間30棟を超える。分譲だけでなく注文住宅も担当するようになり、お客様の夢のマイホームづくりのお手伝いができることを改めて実感し、お客様の要望に答えられるよう、商品知識の向上や資格取得に励む。社内・協力会社からの信頼も厚くなり、現場や会社での影響力が大きくなったと実感している。後輩社員の教育も任され、人財育成の難しさと同時にやりがいも感じている。
男性社員02
齋藤 国治  KUNIHARU SAITO 2012年入社   建築室内設計科